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深田萌絵20:真心のこもった良い動画だった。昨日5/17の『TSMCが深田萌絵銀行口座差し押さえ?背乗りとの関係・・・』

真心のこもった良い動画だった。

昨日5/17の『TSMC深田萌絵銀行口座差し押さえ?背乗りとの関係・・・』。

ユーチューブの「深田萌絵(ふかだもえ)TV」。

背乗り(はいのり)とは、「工作員や犯罪者などが正体を隠すために、実在する赤の他人の身分・戸籍を乗っ取って、その人物に成りすます行為を指す警察用語」。

(以下、私の雑感)

まず昨日の深田女史の動画、真心のこもった良い動画だった。

いつ頃からか、日本の自殺者の数が3万人を超えた。

今どのくらいなのか知らないが、最近はコロナの影響か、女性と若年者が増えているらしい。

青幇(ちんぱん)という中華マフィアの話があった。

この青幇が「台湾の」半導体企業・TSMCと密接な関係にある。

どうも台湾は今、この青幇という、100年以上前から存在する中華マフィアに支配されてしまっている。

台湾では、青幇のことは大きな声では話せないらしい。

それほど台湾の普通の人たちは、青幇のことを恐れている。

それほどの影響力を青幇は持っている。

青幇は事実上、TSMCを所有している。

TSMC半導体ファウンドリ(受託生産)世界一位である。

どのようにして世界一位になったのか?

「小説よりも奇」、深田女史がその方法を、実際に被害にあった深田女史が動画やブログで書いている。

そしてそれは今の今も続いている。

TSMCが、深田女史の「銀行口座差し押さえ」。

「そんなことがあるのか?ありえないだろう?」ということが起こっている。

深田女史は、銀行口座を以前にも、差し押さえられたことがある。

その口座の金はまだ戻っていない。

だから深田女史は青幇のやり口を熟知しているのだ。

中華マフィアのやり口。

自民党の大物国会議員も裁判官も弁護士も、中国系に染まってしまっているという。

「そんなバカなことがあるもんか!」

と私も思いたいが、日本の大手メーカーが次々と安値で買収されている。

あるいは郵政民営化のあと、巨額の損失を出した、あの手口を見れば、それが間違いでないことが分かる。

「中国三千年の歴史」、三千年は大げさだが、中華マフィアの青幇は100年以上の歴史を持っている。

代々、その手口は伝授されていく、父から子へ、子から孫へと。

マフィア家業を代々、連綿と続けていくのだ。

そのような組織にとっては、日本の大企業といえども篭絡するのは難しくない。

あまりに無防備だった日本の大企業は、じわじわと、長い年月をかけて、一致団結した多くの工作員たちによって、切り崩されてきた。

工作員

ふつうは狙った企業であれ国家であれ、「現地の人」を工作員として採用する。

日本にも、そうして雇われているとしか思われないような「偉い人」が多くなった。

国民に平気で嘘をつく「偉い人」の群れ。

 

蓮舫の「二重国籍問題」はどこへ行った?

スパイ防止法」がないから、蓮舫を取り締まれない?

「なぜ自民党は、蓮舫二重国籍問題を追及しないのか?」と思った人は深田女史の動画やブログを少し探してみてください。

台湾バナナ事件。

蓮舫は日本のために働いているのだろうか?

 

青幇という「歴史ある中華マフィア」を排除しようと蒋介石の息子、蒋経国(1910年~1988年。第三代総統)は死ぬまで努力したようだ。

しかし蒋経国死後30年を経て、2021年の現在、台湾は中華マフィア・青幇の支配する所となってしまった。

 

パリでは水道が一時、民営化された。

しかし現在では、再び、公営に戻っている。

米国では、郵便は公営のままだ。

民営化などしていない。

日本では未だに、水道民営化を画策している勢力がある。

水道の民営化は、世界中で失敗であったことが証明されている、のに。

日本の郵政民営化は、成功だったのか?

大失敗だったのだ。

 

青幇系の誤算は、深田萌絵女史が何度攻撃してもへこたれない、ということだ。

ふつうの人なら、どこかの時点で泣き寝入り、あるいは「取引」していただろう。

今も戦いは続いている。

今が正念場だ。

以下、メモ。

足立康史(あだちやすし)・衆議院議員日本維新の会)55歳。元通産・経産官僚。

今井雅人(いまいまさと)・衆議院議員(今は立憲民主党)59歳。

長尾敬(ながおたかし)・衆議院議員自民党)58歳。

 

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